キュアキュンキュンに思わずハマったので
晶華「NOVAちゃんからリクエストが来たわ」
翔花「わたしたちにアイドルになれって?」
晶華「いいえ。キュアキュンキュンが推しになったので、紫プリキュアの系譜をまとめるようにって」
翔花「紫キュアかあ。基本的に、プリキュアってピンクと青と黄色だと思うけど、紫の初期戦士って珍しいわね」
晶華「4人以上ならいなくもないけど、初期メンバー3人の中では珍しいと思う。ついでにプリキュアのカラーリングの歴史もやっておくと、初代さまがブラックとホワイトってのがまず風変わりよね」
翔花「黒いヒロインなんて、戦隊では今年になってようやくゴジュウユニコーンが到達した道だし」
晶華「黒いヒロインを成立させるためには、ピンクの差し色を加えるのがカラーリングの特徴みたいね」
翔花「セーラー戦士だと、こういう例もあるし」
晶華「セーラーサターンは紫という意見もあるし、セーラープルートはダークグリーンと考えられるかもしれない。基本の5人が黄色、青、赤、緑、金色で、黒はタキシード仮面さまと考えることもできる」
翔花「とにかく、悪堕ちでないメインヒロインが黒ってのは、最初に大きな革命だってことね」
晶華「最初のキュアブラックが黒と差し色ピンク、相方のキュアホワイトが白と差し色ブルーという組み合わせね」
翔花「で、追加戦士のシャイニールミナスが黄色とピンク。今だと、これが主役に多いカラーリングね」
晶華「主役は、ピンク髪か金髪なのが割と定番。ただ、戦隊のレッドと違って変化球も多い、と」
紫の元祖
晶華「キュアは付かないけど、5作めの『Yes!プリキュア5GoGo!』に追加戦士として登場したミルキィローズが該当するみたい」
翔花「マスコット妖精のミルクが、人間の美々野くるみに変身してから、6人めの追加戦士になったヒロインで、初の妖精ヒロインにもなるのよね」
晶華「去年のキュアワンダフルやキュアニャミー、その前のキュアウイングの動物→人間→プリキュアの原型とも言えるわ」
翔花「紫の色には、優雅なお嬢さまというイメージがあるわね。基本の5人がピンク、赤、黄色、緑、青の戦隊定番5色だから、それに加わる紫ってのも、いかにも戦隊っぽい」
晶華「スーパー戦隊初の紫戦士は、2007年のゲキレンジャーに登場する4人めの追加戦士ゲキバイオレットからで、戦隊でも新しい方のカラーリングになるわ」
翔花「ミルキィローズは2008年に登場だから、紫戦士の系譜はその辺りからスタートか」
晶華「1983年のクリィミーマミは、戦士ではないアイドル魔法少女だしね」
翔花「クリィミーマミは髪の色が紫なだけで、衣装は黄色系だと思う」
晶華「大昔の魔法少女は置いておいて、プリキュアに戻るわ。基本のカラーリングを確立して、ピンクがセンターに来る伝統を作ったのは『プリキュア5』だけど、その前のスプラッシュスターも変わり種ね」
翔花「花鳥風月がキーワードで、初期はキュアブルームとキュアイーグレット。そこからフォームチェンジしてキュアブライトとキュアウィンディに変わる、と」
晶華「キュアブルームは、キュアブラックの後継者みたいなキャラ付けだけど、キーワードは『輝く金の花』って言うのよね。でも、コスチュームはピンクっぽい赤紫で、金のイメージは髪の色ってところかしら」
翔花「髪の色なら、相方のキュアイーグレットが初の紫ヘアーね。キーワードは『煌めく銀の翼』だけど」
晶華「前作までの白黒と比べて、カラーリングの派手さが増している感。そこから強化変身して、カラーリングも変わる」
翔花「黄緑のブライトと、水色のウィンディってことね。ウィンディは白メインから水色でマイナーチェンジって感じだけど、ブルーム→ブライトの変化は大きいわ」
晶華「ブライトの黄緑色は、他に類を見ない独自性の強いカラーリングだけど、フォームチェンジすると名前まで変わってしまうところが浸透しにくいキャラかも」
翔花「キュアブルームのブライトフォームって言えば良かったのかしら」
晶華「とにかく、髪色を基準に考えるなら、キュアイーグレットが初の紫キュアと言えなくもないけど、系譜としてはやはり白や青の戦士になるわね」
最初の紫プリキュア
翔花「ミルキィローズは紫戦士だけど、厳密にはプリキュアじゃないとして、初の紫プリキュアは誰?」
晶華「6作めの『フレッシュプリキュア』は、定番のピンク、青、黄の3人の後から赤の4人めが加わる。追加戦士のキュアパッションは、変身前のイース→東せつなが紫髪だけど、変身後は紫っぽさが消える、と」
翔花「キュアパッションは、NOVAちゃんが初めて推しプリキュアに認定した戦士だけど、黒コスのイースさんから、赤メインだけど黒も脚を中心に上手く配色されたパッションが絶妙なカラーリングで、ギャップ萌えを感じて良いらしいわ」
晶華「でも、イースさんは紫キュアじゃないので次に行きます。最初の紫キュアは次作のハートキャッチに登場したキュアムーンライトということね」
翔花「ムーンライトは、この物語の最初に登場するプリキュアで、初の高校生戦士。声優の久川綾さんは、セーラーマーキュリー役でも有名で、いかにも先代戦士って感じのキャラにぴったりのキャスティングだった」
晶華「第1話の冒頭でダークプリキュアと戦って敗北。変身能力を失う衝撃のスタートなのよね。ハートキャッチは全体的に明るくコミカルな作風なんだけど、このムーンライトとダークプリキュアのエピソードがシリアス度を高めて、そこだけ別世界の物語を展開していた、と」
翔花「挫折して欠けた月が、もう一度、光を取り戻すというストーリーがいい感じね」
晶華「ここから紫キュアの強キャラ、優雅でエレガントなキャラ付けが始まったわけね」
その後の紫キュア
翔花「翌2011年のスイート、その次のスマイルには紫キュアは登場せず、10作めのドキドキで、初の初期メンバーの紫キュア、キュアソードが登場する、と」
晶華「職業アイドルってのは、プリキュア5の黄キュアのレモネードに続く2人めだけど、キュアソードのまこぴーには異世界出自の戦士という属性が加わり、しかも初のポンコツ紫の異名も持っているらしいの」
翔花「優雅でエレガントな紫のイメージが崩れたの?」
晶華「アイドルとしてステージに立っているときは優雅なんだけど、日常生活のあれこれがいろいろ残念に演出されているのね。異世界出自だから、こちらの世界の常識に疎かったり、日常系のスキルが経験不足でドジを踏むことも多数。作品内では不器用と言われることも多く、それを努力で改善する話が多く演出された。この作品は、主役が珍しく文武両道の優等生で、高スペック生徒会長(歌だけは苦手)なうえに、他の仲間も日常生活では優等生そろいなので、ドジ属性は全部まこぴーに振り分けられた感もあって、紫キュアの歴史上、キュアキュンキュンと並んで、落ち込み状態からの復帰によるアップダウンの激しさが強調されたヒロインだと思う」
翔花「って、キュアキュンキュンはまだ登場して間もないのに、もう、まこぴーちゃんに匹敵すると見なされているの?」
晶華「紫アイドルのプリキュアという共通点もあるからね。あと、チームに加入するのは後になるけど、初期からプリキュアとして単独活動していて、なおかつアイドルってことは、セーラーVことセーラーヴィーナスに通じるものもあるかしら」
晶華「続く紫キュアは、11作めのハピネスチャージに登場するキュアフォーチュンね」
晶華「前作に続いて、ピンク、青、黄色に加わる4人めのプリキュアというポジション。姉のキュアテンダーが敵に倒されて、孤高に戦う戦士というキャラ付けで、紫キュアは過酷なドラマ性と、戦闘での高スペック、仲間とは一歩引いた立ち位置という印象が強いわね」
翔花「今のガヴさんだと、ラキアさんの立ち位置ね」
晶華「確かにそんな感じかも。主人公の健気な陽性コミュ力に感化されて、1人で戦うことに限界を感じた辺りで、手を差し伸べられてチーム入りする。ただし、その後でチーム内で不仲なメンバーに手厳しく当たりながら、自分のポジションを確立するまで丁寧に扱われたりもするので、中盤辺りの美味しいポジションだと思うわ」
翔花「声が戸松遥さんなので、その後、キョウリュウジャーのキャンデリラ様で特撮界隈にもブレイクしたという」
晶華「これはこれで、アイドル路線ってことね。フォーチュンは違うけど」
翔花「次のプリンセスは、4人めの追加戦士に赤が採用されたので、紫キュアは13作めの魔法つかいのキュアマジカルのリコさんになるのかしら」
晶華「魔法つかいプリキュアは、フォームチェンジで衣装が赤、青、黄に変わったりするから、あくまで基本のダイヤがマジカルの場合、紫ってことで、あとは髪色のイメージも強い」
翔花「この時期のプリキュアでは珍しく、無邪気な黄髪ピンク服のキュアミラクルと、クールだけど未熟でドジっ子気味なキュアマジカルの2人チーム期間が長く、後半で赤ちゃんが急成長したキュアフェリーチェ(イメージカラーは緑)が3人めに加わる、と」
晶華「レギュラーカラーとして定番になっていた青や黄色の戦士は、主人公コンビのフォームチェンジで反映されて、初期3作への原点回帰みたいなキャラ配置だったとも言えるわ」
晶華「14作めのキラキラアラモードは、最初から5人の大所帯プリキュアで、紫は4人めのキュアマカロンになるわ」
翔花「スイートの青プリキュア、キュアビートに続く第2のネコ戦士ってことね」
晶華「ネコが人間になって(元のネコには戻れない)変身するキュアビートと違って、こっちは人間がネコ型のお菓子の力を使って変身だから、微妙に属性が違うんだけどね」
翔花「食べ物の属性で変身するのは、ガヴに通じるものがあるわね」
晶華「特撮からプリキュアへの影響もあれば、逆もまた然りってことね。フルーツで変身する鎧武も、フレッシュプリキュアから通じるものもあったわけだし」
翔花「そして、わたしたちが生まれたのと同時代のプリキュアがHUGっとになるわけね」
晶華「NOVAちゃんが推したアンドロイドのルールーちゃんこと、キュアアムールが紫キュアの系譜になるわ」
令和の紫キュア
翔花「う〜ん。NOVAちゃんの推し思念が強すぎて、ルールーちゃん特集になった気がするけど」
晶華「で、平成から令和に移る過程では、プリキュア世界もSF色が強くなっていたのよね。アンドロイドと未来からの侵略者の話をやったと思ったら、次は宇宙に飛び出したりして」
翔花「2019年のプリキュア16作めは、変身中に歌うスタートゥインクルのキュアセレーネさんが紫の娘ね」
晶華「やはり、プリキュアの定番カラーリングは、ピンク、青、黄に続いて4人めが紫というのが一番多いわね」
翔花「でも、スタートゥインクルは、2番めが青っぽい緑という変化球よ。青は5人めのネコプリキュアのキュアコスモだし」
晶華「NOVAちゃんの推しは、宇宙人のキュアミルキーとキュアコスモになるのね」
翔花「ただの人間ヒロインには興味がないって公言してるから」
晶華「だったら、キュアキュンキュンも人間じゃないってこと?」
翔花「さあ。時として、趣味興味も少しずつ変わる可能性もあるけどね」
晶華「まあ、いいわ。次はヒーリングっどだっけ。一応、キュアアースが紫キュアになるのよね」
翔花「変身前が黄色髪なのに、変身したら紫になるなんて変化が大きすぎよね」
晶華「地球の自然がモチーフなのに、紫という色はギャップがあると思うし。地球モチーフだったら、青か緑ってイメージだけど」
翔花「モチーフ的には、大地の精霊だから緑カラーでもいいと思うし、変身前は緑の服なのに、変身したら紫に変わるのが違和感を覚えたり」
晶華「一応、風モチーフで紫らしいけどね。ただ、この作品はコロナ禍で、敵ビョーゲンズと主人公の関係性がインパクトの大きい物語で、キュアアースは意外とドラマ性が薄い存在だったと思うわ。だから、NOVAちゃんの推しにもなってない」
翔花「この辺で、ツボが少し変わったのかも」
晶華「続くトロピカル〜ジュは、主人公のカラーリングが同時期のゼンカイザー並みに白を基調としたカラフルなことになったのよね」
翔花「変身時の演出や差し色で、プリキュア主人公らしくピンクを強調しているけど、変身後はピンクよりも白の戦士って感じね」
晶華「そして、紫は2人めのキュアコーラルになった」
翔花「変身アイテムは従来どおりの青カラーだけど、髪色や衣装は紫という変化球。一方、もう1人の主人公の相方と言える人魚のローラも髪色が紫で、紫要素の大きい作品かも」
晶華「ローラは5人めのキュアラメールになって、変身後は青カラーになるのね。変身前後のカラーリングのギャップが大きい作品とも言えるわ」
翔花「ローラは変身アイテムが紫で、変身後のカラーは青がメインで、紫を混ぜている感。だから、部分要素的に紫戦士と見なすこともできるわけで」
晶華「令和に入って、カラーリングでの冒険を戦隊もプリキュアもいろいろ行うようになっている感じ」
翔花「続くデリシャスパーティは基本のカラーリングに戻ったわね」
晶華「ピンク、青、黄に、追加戦士のキュアフィナーレは紫要素の入ったゴールドとのこと」
晶華「紫は、悪堕ち時代のジェントルーさんのカラーとも言えるわね」
翔花「2023年のひろがるスカイは、主人公が体育会系の青キュアで異世界出身ということで、思いきり変化球だったよね」
晶華「従来の主役ポジションが、ましろんことキュアプリズムで、異世界出自のキャラを迎える役どころ。そして、紫キュアは異世界のお姫さまのキュアマジェスティが5人めメンバーとして担うことになるの」
晶華「キュアマジェスティは、スカイランドの王女エルが赤ん坊から急成長して変身するようになった後半のメインヒロインに昇格したような追加戦士。魔法つかいのは〜ちゃん(花海ことは)が変身したキュアフェリーチェや、HUGっとのはぐたんが未来で変身していたキュアトゥモローに次ぐ、第3の元赤ちゃんプリキュアよ」
翔花「不思議な力を持った赤ちゃんを守って戦う育児ヒロインみたいな話がたまにあるのね」
晶華「変身すると、神さまレベルの強力な力を発揮することも定番ね。物語の大筋に絡んできて、彼女を巡る因縁が後半の物語で明かされたりもする。保護者役の主役以上にキーパーソンになるわけで。とりわけ、マジェスティの場合は、ラスボスとの過去世の因縁とか、敵との和解とか終盤になって次から次へと解き明かされるせいで、主人公のキュアスカイやプリズムがただの傍観者的な戦闘要員でしかなくなったのが、ドラマ的にどうかな、と思えたり」
翔花「追加戦士にドラマの比重が当たりすぎて、主人公がただの護衛の戦士でしかなくなったってことね」
晶華「最後の最後で、キュアスカイがラスボスの霊体に乗っ取られて、ダークキュアスカイになってしまうところは、悪堕ちファンの間で盛り上がったみたいだけど、おかげでスカイを絆の力で正気に戻したプリズムが最後に主役となったわけで、スカイがただの猪突猛進ヒーローバカでしかなかったって話」
翔花「ドラマ的には、構成に難ありな作品ってこと?」
晶華「タイトルロールの主人公よりも、そのパートナーやサブキャラがドラマの中心になって、主人公はあまり重い因縁に関わらせずに、頭の悪い陽キャラでコミュニケーションの中心、コミカルさを強調する作風かもしれないわね。その中で、実質的に紫キュアがドラマの主役になっているのが3年めに入った感じ」
翔花「去年もそうだっけ?」
晶華「ドラマの主役は、犬のキュアワンダフル(こむぎ)じゃなくて、相方のキュアフレンディ(いろは)だったと思う」
翔花「フレンディは色が紫だけど、立ち位置は従来の主役ピンクよね」
晶華「キュアプリズムを受け継ぐ、普通の一般人の少女が不思議な世界の存在と出会って、パートナーとしてサポートする系の話になってる。主役は異世界人のスカイとか、犬が人間になったワンダフルで、この世界の人間社会の常識を知らないために、苦労人な世話焼きパートナーにフォローされながら、無邪気な正義感で戦いを続ける。そんな話が2年続いたんだけど、従来の紫キュア的な孤高の戦士ポジションは猫のキュアニャミーが担った感」
翔花「NOVAちゃんは猫組を推していたけど、カラーリングはピンク、紫、白、青で、従来とは異なる感じよね」
晶華「それに比べると、今のアイドルプリキュアは、ピンク、青に、従来なら黄色が来るところを紫の新人ってことで、これもピンポイントで変化球になってるわ」
翔花「4人めが黄色だったら、少し順番が変わっただけで、従来に戻る感じだけどね」
晶華「紫キュアは、孤高の戦士とか頼れるお姉さんってのが定番だし、元赤ん坊のキュアマジェスティは妹キャラとも言えるけど、それでも王女という風格は備えていた。でも、キュンキュンは例外的に『完全に後輩で、先輩と比べてアイドルらしく振る舞えない(理想どおりになれない)自分へのコンプレックスを覚えながら、それでもファンからアイドルへの意識の変化や成長を丁寧に描く姿が、等身大の成長物語を描いたドラマの主人公格』……ってNOVAちゃんから考察メッセージが送られてきたわ」
翔花「主人公のキュアアイドルには、そういう要素はないの?」
晶華「うたちゃんはメンタル面で、最初からプリキュアとしても、アイドルとしても完成されているから、あまり思いつめて悩まない感じよね」
翔花「髪の毛からレーザーを発射したり、ギャグ描写で溶けてスライムになったり、キュアキュンキュンはだんだん人間離れしていくんですけど?」
晶華「キュンキュンはスタッフが遊びやすいキャラってことかもね。あのスライム化が、実はプリキュアとしての特殊能力の発露だったらビックリだけど」
翔花「実はドゴラの血を引いているとか?」
晶華「キュンキュンがスライム化した表現を見て、このネタが続くなら、人外萌えを公言してるNOVAちゃんのツボに刺さること間違いなし、ということで、今後も当ブログはスライム化したこころちゃんを見て、心キュンキュンしていきたいと思います」
(当記事 完)

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